<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>医療事務資格試験ー仕事・給料ガイド</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.kentei.biz/iryo/atom.xml" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2008:/iryo//9</id>
   <updated>2007-12-05T04:28:31Z</updated>
   
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.33-ja</generator>

<entry>
   <title>医療事務の資格試験</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2009/12/post_9.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.404</id>
   
   <published>2009-12-03T05:58:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:28:31Z</updated>
   
   <summary>医療事務の仕事をしたいと考えている方がまず思うのは「医療事務の資格をとったほうがいいのかどうか」という事です。 医療事務の資格は、さまざまな種類にわかれており、その資格の名称も千差万別である。 医療事務の資格は、国家試験ではなく民間が主催している試験なので、講座や学校によって、資格の名称・試験内容が違ってくることになる...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      医療事務の仕事をしたいと考えている方がまず思うのは「医療事務の資格をとったほうがいいのかどうか」という事です。

医療事務の資格は、さまざまな種類にわかれており、その資格の名称も千差万別である。

医療事務の資格は、国家試験ではなく民間が主催している試験なので、講座や学校によって、資格の名称・試験内容が違ってくることになる。

医療事務の資格をとりたいと思ったら、まずは自分がとりたい専門職の講座にどんなものがあるか調べてみるといいでしょう。

そして、数ある講座や教室の中から、自分に合うと思われるものを選ぶのが良い。

カリキュラムが修了すると、民間主催の「検定試験」を受け、合格すれば資格が手に入るわけである。
      また、医療事務において、厚生省が認定している試験がある。

これは「認定試験」と呼ばれる「診療報酬請求事務能力認定試験」であり、全国一斉に年２回行われている。

難易度も高く専門知識も必要なため、講座などで知識を得るなどしてステップアップしてから臨んだほうが良いだろう。



医療事務の資格を持っていれば、就職にも有利ですし、現場で抵抗なく業務に入れることであろう。

しかし、医療事務は資格をとってからでないと、働けない仕事ではないし、現場で知識をえながら勉強して資格をとっている方達もたくさんいる

医療事務は、専門的知識がないと大変なのは事実だが、これは経験しながら身につけていけば大丈夫である。

自分のライフスタイルに合わせて考えていけば問題ないと思う。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>正社員と派遣の場合の給料</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2009/11/post_8.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.381</id>
   
   <published>2009-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:32:10Z</updated>
   
   <summary>医療事務の給料は一般事務と比べて高いと言われている。 パートの時給は、地域によっても違ってくるが、だいたい、時給８５０〜１０００円といったところが多いようである。 資格を持っていたり、医療事務経験者であったりすると、時給１５００円というところもあるが、平均すると一般事務とあまり変わらないといった印象である。 しかし、専...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      医療事務の給料は一般事務と比べて高いと言われている。

パートの時給は、地域によっても違ってくるが、だいたい、時給８５０〜１０００円といったところが多いようである。

資格を持っていたり、医療事務経験者であったりすると、時給１５００円というところもあるが、平均すると一般事務とあまり変わらないといった印象である。

しかし、専門性の高い仕事ができれば、それ以上の給与がもらえるところもあるようである。
      派遣社員は、だいたい時給１０００〜１５００円くらいが平均のようである。

しかし、未経験者の派遣の場合は、時給も少し下がるところがほとんどで、正社員と違い、賞与がないということも頭にいれておきましょう。


正社員の場合の給料は、だいたい１５〜２０万といったところが多い。

もちろん保険も完備しているところがほとんどで、賞与や残業代も支給される。

医療事務の仕事は、雑務的なことから専門的なことまで、全てをこなしている割には給料が少ないと感じる方がいるかもしれない。

しかし、独身女性は結婚後も勤務体制を変えて働けるし、主婦の方は、短時間の勤務で良いといった利点があり、人気となっている。

また、長年勤めると、辞職してからもレセプト期間だけ働かせてもらえたり、違う医院のレセプト業務を紹介されたりすることもあるようである。

全ては勤務態度や人格などを信頼されてのものだが、こうなるとかなりの高給料が望める。

もちろん、病院・能力・実績・地域などによってかなりの差はあるという事は知っておいて下さい。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>医療事務の専門学校・短大のメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2008/11/post_4.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.377</id>
   
   <published>2008-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>調べてみるとわかるのが、医療事務の専門学校や短大はとても多い。 専門学校や短大は、高校卒業後の進路なので若い人ばかりと思われるかも知れないが、近年では資格をとって転職しようとする社会人の姿も多くみられるのです。 そのため、学校によっては、夜間コースなどを設けているところも多くある。 若い人に混じって勉強すれば、気持ちも...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      調べてみるとわかるのが、医療事務の専門学校や短大はとても多い。

専門学校や短大は、高校卒業後の進路なので若い人ばかりと思われるかも知れないが、近年では資格をとって転職しようとする社会人の姿も多くみられるのです。

そのため、学校によっては、夜間コースなどを設けているところも多くある。

若い人に混じって勉強すれば、気持ちも若々しくなれそうだが、ちょっと気が引ける方、時間的に無理な方には、夜間コースなどは学校選びの選択肢の一つに入りそうですね。

働きながら、専門学校を目指す方は、行きたい学校に夜間コースがあるのかどうか調べておきましょう。
      医療事務の専門学校などの一番のメリットはその就職率の高さだろう。

１年から３年間、みっちり勉強できるので、取得できる資格は一つだけではない。

頑張りしだいで、医療事務以外のパソコン技能検定・秘書技能検定・日商簿記などさまざまな資格がとれるので、就職に大変有利なのが分かります。

さらに、医療現場での実習授業を取り入れられているので、卒業後にどの医療事務の職種に就きたいかを考えることができる。

もちろん、このような専門学校や短大を出たからといって、すぐに即戦力になるわけではなく、資格がなくても、長年勤めている先輩方には、到底及ばないといった方がほとんどであろう。

ただし、学校在学中に学んだ知識に無駄な事は一つもないので、いろいろな知識を身につけて就職してから実務経験をだんだんと積んでいけばいいだろう。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>医療事務の求人募集</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/12/post.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.405</id>
   
   <published>2007-12-05T04:10:13Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:29:25Z</updated>
   
   <summary>医療事務の仕事は、細やかな気配りや対応を求められるので、女性が多く活躍している仕事である。 ハローワークや就職雑誌など、医療事務の募集はさまざまな形で目にすることがある。 近所に新しくクリニックが出来ると募集は必ず入るだろうし、診察に行くと張り紙がしてある事もあり、医療事務の仕事は資格がなくても働けるが、現状は資格を持...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      医療事務の仕事は、細やかな気配りや対応を求められるので、女性が多く活躍している仕事である。

ハローワークや就職雑誌など、医療事務の募集はさまざまな形で目にすることがある。

近所に新しくクリニックが出来ると募集は必ず入るだろうし、診察に行くと張り紙がしてある事もあり、医療事務の仕事は資格がなくても働けるが、現状は資格を持っている方のほうが就職には有利である。

働きたい病院を決めるには、自分はどのようなタイプなのか？どのような医院で働きたいのか？希望する時間帯は？などを、考えておくことが大事である。

また、実際に働きたい病院が見つかったら、病院の情報・求人募集状況に関する情報を調べてみることをおすすめする。
      今は、病院もホームページなどを作っているところが多いので、どのような雰囲気なのか、病院の目指している医療はどのようなスタイルなのかが分かって参考になるでしょう。

また、知りたいことがあれば、病院へ電話をすれば担当者が教えてくれると思うが、病院は始業時と終業時は混み合うところが多いので、電話をする時間帯にも配慮が必要である。

電話での印象は後の面接に影響することもあるので、話し方や言葉使いには十分注意が必要である。


＜面接でのアピールポイント＞

病院の仕事は、連携プレーで動いていると言っても過言ではないため、コミュニケーション上手な人を望んでいるところが多いので、面接ではそういう点をアピールすると良い。

また、医療事務に大変興味を持っていること、自分の今までの経験をどのように医療の世界に生かしていきたいと思っているかなどもアピールするとポイントが高いでしょう。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>通学講座のメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_6.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.379</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>ここでは、医療事務の通学講座のメリットをご紹介する。 なるべく短期間で医療事務の資格をとりたいと思っていらっしゃる方には通学講座をおすすめする。 通学講座の最大のメリットは、しっかり教えてくれる先生がいるということであろう。 さらに、カリキュラムもしっかり作られているため、ポイントを押さえた勉強ができる。 また、受講す...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      ここでは、医療事務の通学講座のメリットをご紹介する。

なるべく短期間で医療事務の資格をとりたいと思っていらっしゃる方には通学講座をおすすめする。

通学講座の最大のメリットは、しっかり教えてくれる先生がいるということであろう。

さらに、カリキュラムもしっかり作られているため、ポイントを押さえた勉強ができる。

また、受講する時間帯は昼間だけではなく、休日や夜間など、自分が通える時間帯を選ぶことができるのが魅力の一つでもある。


どのような通学講座があるのかは、広告や雑誌、インターネットなどさまざまな場面で目にすることができる。

選択できる立場にあるので、まずは資料を請求してみるのがいいと思う。
      送られてきた資料を見るとよく分かるが、それぞれが様々なサービスを提供している。

例えば、分からないところは、ビデオで繰り返し学習できる講座・電話やＦＡＸで質問に答えてくれる講座・シミュレーション授業をしてくれる講座など様々あるので、いくつかの資料をとりよせて、比較してみることをおすすめする。

もし、無料体験や見学ができるようなら、実際に足を運んでみるのも良いであろう。

実際に目でみてみると、想像と違っていたなんてことも分かるかもしれません。


また、医療事務の資格は数が多いことでも有名であり、自分の行きたい通学講座ではどのような資格がとれるのかも、しっかり調べておきたい。

通学講座は、医療事務をやりたいという同じ目標を持った人たちが集まるので、一緒に励ましあって勉強できるというメリットもある。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>過去の問題集や参考書</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_3.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.376</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>本屋さんで医療事務の本を探すと、医療事務の過去の問題集や参考書を見つけることができる。 中を開くと、かなり専門的な単語が並べられているので、医療事務を経験したことがない人には、難しいであろう。 しかし、多少の経験があったり、基礎知識がある方は、これらの参考書などを使って、独学で知識を得ることは可能である。 「診療報酬点...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      本屋さんで医療事務の本を探すと、医療事務の過去の問題集や参考書を見つけることができる。

中を開くと、かなり専門的な単語が並べられているので、医療事務を経験したことがない人には、難しいであろう。

しかし、多少の経験があったり、基礎知識がある方は、これらの参考書などを使って、独学で知識を得ることは可能である。

「診療報酬点数表」という本だけは必ず購入するといい。

どの医療機関でも、この点数表に基づいて診療報酬を計算するわけですから、この本を読みこなせる力が必要なのである。

さらにいえば、これさえマスターすれば、資格試験だって合格できるであろう。


ただし、独学だと試験の情報が入ってきこないので、制度や点数に改定されたことはないかなど、常にアンテナを張り巡らせておきましょう。

また、過去の問題集なども購入して試してみるといいでしょう。

注意しなければいけないのは、とりたい試験に受験資格があるかないかという点である。

試験には、さまざまな受験資格が設けられているので、まずは受験資格があるかどうか確認しましょう。

「医療秘書技能検定試験」や「診療報酬請求事務能力検定試験」などは、テキストなども多く売られているので、勉強しやすいです。
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>医療事務の通信講座</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_5.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.378</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>医療事務の仕事に資格はいらないとはいっても、いざ就職して働き始めると、覚えなくてはいけないことは多い。 また、専門知識は毎日カルテを入力したりしていれば、自然と頭に入ってくるものだが、やればやるほど、もっと覚えたいと思うようになるものである。 このように、資格がなくて働き始めた人には、自主的に医療事務の資格を目指し始め...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      医療事務の仕事に資格はいらないとはいっても、いざ就職して働き始めると、覚えなくてはいけないことは多い。

また、専門知識は毎日カルテを入力したりしていれば、自然と頭に入ってくるものだが、やればやるほど、もっと覚えたいと思うようになるものである。

このように、資格がなくて働き始めた人には、自主的に医療事務の資格を目指し始める人が多いようである。

しかし、仕事をしていては、学校に通うのはなかなか難しいだろう。

そんな時は、通信講座がおすすめである。

通信講座は、自分の好きな時間に勉強が出来るのが最大のメリットであり、通学講座のように開始日が決められていないので、好きな時に始めることができる。
      
しかし、医療事務の仕事をしながらだと、なかなか勉強をする時間がとれない人も多く、期限内に講座を修了できないと、今までの努力はどうなるのかと不安になる方もいらっしゃるであろう。

そのような方のために、通信講座では、講座の有効期限や延長可能期間というのを設けている。

何年もかけてダラダラと勉強しても、やる気が失せてしまうだけですから、延長期間を考慮したスケジュールを立てるといいであろう。


また、通信講座は資格の選択肢も豊富である。

働いてみて取りたい資格が分かったのに、教室は遠くていけない方にも、ふさわしい勉強法ですといえる。


ただ、通信講座の場合には、独りで頑張れる強い意志が必要である。

多くの講座では、無料でテキストなどの無料サンプルがもらえるので、まずは、これらを取り寄せて、ここなら頑張れるという講座を見つけることをおすすめする。

実務経験があれば、すんなり内容を理解できるので、勉強も仕事も面白くなるだろう。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>電子カルテ作成</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_7.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.380</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>小学校でもパソコンの授業があるくらい、私達の生活にコンピューターはなくてはならないものになりましたね。 医療業界においても、治療はもちろん、医療事務の仕事にもコンピューターは欠かせないものになっている。 現在のレセプトはレセプト作成ソフトを導入することにより、カルテに書かれた内容をコンピューターに打ち込むだけで、作成が...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      小学校でもパソコンの授業があるくらい、私達の生活にコンピューターはなくてはならないものになりましたね。

医療業界においても、治療はもちろん、医療事務の仕事にもコンピューターは欠かせないものになっている。

現在のレセプトはレセプト作成ソフトを導入することにより、カルテに書かれた内容をコンピューターに打ち込むだけで、作成が出来るようになった。

ですから、月末のレセプト作成は、打ち込んだ内容を出力するだけでよくなり、随分、楽になったという。
      
さらに、近年では電子カルテというものが登場した。

電子カルテを導入すると、今まで、医師が書き込んでいた紙のカルテが消えて、全てはパソコンに入力することになる。

確かに、紙のカルテはかさばりますし、たくさんの患者さんのカルテの管理にはどこの病院も頭を悩ませていることであろう。

電子カルテになれば、コンピューターが全て管理してくれるのですから、このような悩みも解消されるといえる。

さらに医師が直接、入力をすることによって、受付で医療事務が診療内容を打ち込む必要がなくなるわけである。

そうなれば、医療事務の負担もかなりなくなりますね。

専門的な知識がなくても、問題がないような感じがしますが、しかし とても便利な電子カルテだが、診察中に医師がパソコンの画面ばかり見ていては患者さんは気分の良いものではないだろう。

やはり医師には、診察行為に重点をおいてもらいたいものだ。

現在、大きな病院では、この作業を医療事務が代行して行っているところがあるそうである。

これからの医療事務は受付ではなく、医師の傍らで仕事をするようになるのかもしれません。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>介護事務</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_10.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.383</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>介護保険法は、私達国民の保険料で、高齢者や介護者に介護サービスを提供する社会保険制度のことをいう。 この保険法が施行されてから、あちらこちらで老人介護施設が出来るようになり、これに伴い、ホームヘルパーやケアマネージャーなどの介護職も大変注目されている。 このような施設では、利用者へのサービス内容を市町村などの保険者に請...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      介護保険法は、私達国民の保険料で、高齢者や介護者に介護サービスを提供する社会保険制度のことをいう。

この保険法が施行されてから、あちらこちらで老人介護施設が出来るようになり、これに伴い、ホームヘルパーやケアマネージャーなどの介護職も大変注目されている。

このような施設では、利用者へのサービス内容を市町村などの保険者に請求しなくてはいけないが、この仕事をこなしているのが、介護事務といわれている医療事務の人達である。

今から医療事務を目指したいと思われる方には、人材不足といわれている介護事務を考えてみてみるのもいいでしょう。
      介護事務は、一般的な医療事務とは違い、介護に関する専門的な知識が必要である。

なので、医療事務の経験者でも、転職して介護事務をするときには、介護と医療の両方の勉強が必要となってくるのである。

大変ではあるが、今の社会では、高齢化が進んでおり、これから介護が必要な人はますます多くなるであろう。

関連施設も増加する一方なので、介護事務が出来るようになれば、就職には大変有利です。

介護事務の資格には、誰でも受験することができる「介護事務管理士技能認定試験」と指定科目を履修した者が受験できる「介護保険事務管理士認定試験」というのがある。

すでに働いている方の中には、ホームヘルパーの資格を持っていらっしゃる方もいるようである。

医療事務の仕事をすると専門的な知識が要求されるので、就職できれば終わりではなく常にキャリアアップを考えるといいでしょう。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>自立支援教育訓練給付金</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_11.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.384</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>現代の社会において、母子家庭・父子家庭の数は増加している一方だそうである。 慰謝料や養育費、母子手当てなどで生活できれば一番望ましいのだが、現実は子供を育てていかなくてはいけないためにも、働かなくてはいけないのが現状のようである。 手に職をつけられれば、もう少し良い条件の仕事がありそうなのに、と思っている人も多いでしょ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      現代の社会において、母子家庭・父子家庭の数は増加している一方だそうである。

慰謝料や養育費、母子手当てなどで生活できれば一番望ましいのだが、現実は子供を育てていかなくてはいけないためにも、働かなくてはいけないのが現状のようである。

手に職をつけられれば、もう少し良い条件の仕事がありそうなのに、と思っている人も多いでしょう。

各自治体では、このような母子家庭の支援のために、自立支援教育訓練給付金という制度を設けている。

自立支援教育訓練給付制度とは、母子家庭の母親がスキルアップをして、就職に有利になるように、各自治体が受講費の支援をしてくれる制度である。

医療事務の講座においても、この制度を取り入れているところがほとんどである。

      
自立支援教育訓練給付制度を利用するための代表的な条件としては、下記のようになっている。

　・ 児童扶養手当支給水準の母子世帯であること

　・ 雇用保険の教育訓練給付の受給資格を有していない者

　・ 当該教育訓練を受けることが適職に就くために必要であると認められる者

　・ 過去にこの制度を利用したことがない者

あと、注意する点としては、給付を受けるには、期限内に申請しないといけないということと、給付してもらえる金額は各自治体によって違ってくるので、自分が住んでいる自治体に確認する必要がある。

さらには、自治体によっては、母子家庭の母親を対象にした医療事務講座を開いているところもある。

医療事務の教室や講座を探しても良いだが、このように自治体が開催するものに参加をすれば、同じ境遇の方達とも励ましあいながら勉強が出来るというメリットがあるのでおすすめです。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>教育訓練給付制度</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_12.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.385</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>ここでは、教育訓練給付制度をご紹介する。 医療事務の勉強をするには、独学でなければ、最低でも５〜６万はかかると言われている。 勉強をして資格がほしいけど、費用を考えると踏み切れないという方もいらっしゃるのではないだろうか？ 医療事務やホームヘルパー、経理事務など専門性の高い講座を受講するのに、自治体などが受講料の一部を...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      ここでは、教育訓練給付制度をご紹介する。

医療事務の勉強をするには、独学でなければ、最低でも５〜６万はかかると言われている。

勉強をして資格がほしいけど、費用を考えると踏み切れないという方もいらっしゃるのではないだろうか？

医療事務やホームヘルパー、経理事務など専門性の高い講座を受講するのに、自治体などが受講料の一部を支給してくれる制度がある。

ハローワークから給付金がもらえる「教育訓練給付制度」である。

これは、現在働いている人つまり、雇用保険の被保険者であることが条件である。

      また、被保険者である期間についての、さまざまな条件がある。

　・被保険者になってから１年以上同じ会社で働いている、もしくは働いていた（制度利用ははじめて）

　・被保険者になってから３年以上同じ会社で働いている、もしくは働いていた（制度を利用してから３年以上経過している）

　・転職をしたことがあるが通算３年以上働いている、かつ離職していた期間は１年以内である

自分が支給対象者であるかどうか分からない時は、ハローワークに問い合わせると、教えてもらえるので安心してください。


また、この制度を利用したいときは、あらかじめ受講する講座や教室に申し出ておく必要がある。

あらかじめ費用を出してもらえるのではなく、講座が終了してからの給付となる。

講座が終了したら、提出書類を整えてハローワークに申請すると受講料の何割かを受け取ることができるという制度である。

ただし、これは厚生労働大臣が指定する講座に限られているので、自分が受講したい医療事務の講座がこれにあてはまるのかどうかをあらかじめ調べておくことが大切になる。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>医療事務のメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_13.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.386</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>「医療事務の魅力」と聞かれれば、資格がなくても働ける、スキルアップができるなどさまざまな理由があげられるであろう。 特に、スキルアップという点においては、医療に関するさまざまな知識を得ることができる。 また、医療事務の仕事は、勤務形態が選べるというメリットから女性、特に主婦に人気がある。 病院の診察時間というのは、午前...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100資格試験・専門学校・通信講座" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      「医療事務の魅力」と聞かれれば、資格がなくても働ける、スキルアップができるなどさまざまな理由があげられるであろう。

特に、スキルアップという点においては、医療に関するさまざまな知識を得ることができる。

また、医療事務の仕事は、勤務形態が選べるというメリットから女性、特に主婦に人気がある。

病院の診察時間というのは、午前と午後にわかれているところがほとんどであるため、自分の生活スタイルに合わせて勤務体制を選べるというメリットがある。

たとえば、午前と午後の勤務であっても、空き時間に家に帰って主婦としての仕事をこなすことができますね。

また、子供がいる人は午前中だけ、毎日働くのは不可能なので月に何日かだけということも可能である。
      また、近くの病院で自分の条件にあった病院が見つかればあればベストであるが、なかなかそういう訳にもいかない。

そのような方のために、派遣システムというのがある。

派遣は、自分が希望する就業時間や勤務地を選べるだけではなく、資格や経験によっては高い給料をもらえるというメリットがある。

しかし、初めから「何ヶ月だけの契約」などと決まっている場合は、次の就職先を見つけなければいけないし、病院側が希望する能力がないと契約を打ち切られる恐れもある。

派遣社員として働くには、派遣会社へ登録するのが一般的なので、派遣に興味がある方は、まず派遣会社に登録してみてはいかがでしょう。

ただし、自分の条件ばかりを優先していては、なかなか難しい場合もあるので、待っているばかりではなく、インターネットも活用して、求人募集を行っている病院を探してみるのも１つの方法です。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>調剤薬局</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_15.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.388</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>薬の処方が院内処方から院外処方へ変わってきたことにより、全国には調剤薬局が増加している。 これにより、医療事務を必要する調剤薬局は多くなっている。 医療事務で働きたい人にとっては、就職の窓口が広がりことになるので、良い傾向にあるといってよいであろう。 昔は、病院で薬をもらう「院内処方」が当たり前の時代だった。 しかし、...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      薬の処方が院内処方から院外処方へ変わってきたことにより、全国には調剤薬局が増加している。

これにより、医療事務を必要する調剤薬局は多くなっている。

医療事務で働きたい人にとっては、就職の窓口が広がりことになるので、良い傾向にあるといってよいであろう。

昔は、病院で薬をもらう「院内処方」が当たり前の時代だった。

しかし、現在は、病院で待っていなくても、自分の家の近くの薬局で受けとれる「院外処方」という方法をとりいれている病院が多くなった。

      院外処方の場合、病院で支払うのは診察代、検査料などの処置料に加え、処方せん料というのを支払う。

そして、薬をもらう薬局で、調剤基本料、調剤料、独自の指導管理料などを支払うのである。

薬局での会計も病院と同じく、点数による計算方法になるので、ここでも医療事務が必要になってくる。

薬局での医療事務を「調剤事務」といい、調剤報酬事務の仕事が主となる。

もちろん、レセプト作成や受付などもこなすことになるが、薬に対する知識を求められることが多いようである。


たとえば、小さい子供に大人と同じ分量の薬が出されるようなことがあっては、問題だろう。

調剤事務は、このように医師からの処方せんに不自然な点があれば、薬剤師に報告をするという重要な役割を任されているのである。

もちろん、調剤報酬事務の資格も、さまざまな講座や教室でとることができる。

あらゆる病気に関する知識が得られるというのも魅力の１つとなっている。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>歯科での医療事務</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_16.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.389</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>歯医者に行くと、受付の方が診察の補助について、医師に器具を手渡したりしている場合もある。 これは、歯科ならではの医療事務の仕事である。 もちろん、内科と同じく診療行為はできないが、歯科では器具の清浄や準備など医師の助手としての仕事もするところがほとんどである。 現在では、予防歯科というのが注目されている。 小さい子供に...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      歯医者に行くと、受付の方が診察の補助について、医師に器具を手渡したりしている場合もある。

これは、歯科ならではの医療事務の仕事である。

もちろん、内科と同じく診療行為はできないが、歯科では器具の清浄や準備など医師の助手としての仕事もするところがほとんどである。

現在では、予防歯科というのが注目されている。

小さい子供には虫歯予防のためのブラッシング指導を、さらには定期健診をお知らせするなどといった治療を積極的に取り組む歯科が増えている。

歯科の医療事務はこのように幅広い仕事をこなせる人を望まれているといって良いであろう。
      
さらに、医科と歯科で内容が異なるのがレセプトであり、内科とは診療内容も専門用語も違う。

また、歯科には保険適用治療に一部の自費治療を行うという「選定療養」という治療法もあるので、レセプトの作成も複雑である。

今まで医科で医療事務をした経験があっても、転職すればさらに歯科の勉強が必要となるのは、お分かりになるであろう。

とても大変そうだが、実際に歯科で働いている方達の多くは、働きながら専門知識を身につけてきた方達が多いようである。

歯科の医療事務の資格をとりたいと思っている方は、まずはアルバイトなどで歯科助手を経験してみるのもいいでしょう。

実際に働くことによって、治療の流れがわかって、治療に必要な点数の取り方などが理解しやすくなるはずである。

医療事務という仕事は医科であれ歯科であれ、慣れるまでは本当に大変な仕事であるが、やればやるほど、充実感を味わうことができる仕事だといえる。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>病棟クラーク業務</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.kentei.biz/iryo/2007/11/post_17.html" />
   <id>tag:www.kentei.biz,2007:/iryo//9.390</id>
   
   <published>2007-11-12T08:14:12Z</published>
   <updated>2007-12-05T04:25:45Z</updated>
   
   <summary>総合病院には、病棟クラークという医療事務の業務がある。 いったい、病棟クラークとはどのような業務なのでしょう？ 病棟クラーク業務は、簡単に説明すると、入院する患者さんと医師や看護師との間に立ち、さまざまなケアをする仕事である。 病棟クラーク業務のより具体的な仕事の内容としては、患者さんの入退院の手続きや食事・物品の手配...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200仕事・給料・求人募集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.kentei.biz/iryo/">
      総合病院には、病棟クラークという医療事務の業務がある。

いったい、病棟クラークとはどのような業務なのでしょう？

病棟クラーク業務は、簡単に説明すると、入院する患者さんと医師や看護師との間に立ち、さまざまなケアをする仕事である。

病棟クラーク業務のより具体的な仕事の内容としては、患者さんの入退院の手続きや食事・物品の手配などの事務的なことから、入院患者さんの診察室や検査室への案内、手術や検査のスケジュール管理など、実に多忙を極める内容となっている。

      もちろん、その他にもカルテの管理や、入院中の処置などをカルテに入力する作業も行う必要がある。

さらには、直接 患者さんやそのご家族とも接することになるので、精神的な不安を取り除いてあげられるような細やかな対応を求められることになるのでその辺りの気配りもとても大切になってくる。

病棟クラークは資格がなくても働くことは可能であるが、働く病院によっては医療事務関連の資格保持者もしくは、医療スタッフ経験者を望んでいるところが多いようである。

医療事務関連の専門学校などでは、クラークコースという教室があり、クラークに必要な医療事務の知識はもちろんのこと、心理学的な勉強なども教えてくれるところも多い。

これらで学んだ知識は、卒業後もとても役立つ物になるだろう。

ちょっと特殊な病棟クラーク業務であるが、とてもやりがいがある仕事でもある。

人と人との触れ合いを感じながら働けるので、自然と笑顔も増えることになるだろう。
   </content>
</entry>

</feed>
